2つの運用方法。どちらからでも始められます。
各ステップで「青いボタン」をクリックすると画面が進みます
※実際のプロダクト画面とは異なる場合があります
事前準備(最短で“使える状態”を作る)
まずは「過去の合否データ」20件程度から始めます。※後回しにすることも可能
BizDev求人の書類選考を始めるための準備をする
過去データからAIが評価項目を整理し、選考基準を確定する
- 1過去の合否データ(20件程度)を確認
- 2AIが整理した評価項目を確認・確定
- 3運用開始へ進む
過去の合否データ(約20件)を受領
書類選考の合否が分かるデータをいただきます。
※このステップは後回しにして、運用しながら最適化することも可能です。
例:BizDev / エンジニア / デザイナー など
手動運用(ドラッグ&ドロップでスコアリング)
応募書類を入れるだけで、スコア・理由・確認ポイントが揃います
BizDev求人に応募があり、書類選考を行いたい
応募書類からスコア・理由・面接質問を自動生成する
- 1応募書類をドラッグ&ドロップで投入
- 2AIがスコアリングする様子を確認
- 3スコア・強み・確認事項の結果を確認
- 4面接質問リストを確認
応募書類をドラッグ&ドロップで投入
応募書類をドラッグ&ドロップ
PDF / Word / テキストファイルに対応
エントリー(オーガニック/エージェント)で届いたPDFを投入
ATS×Slack連携で“判断〜返信”まで自動化
応募取り込みから、判断・返信(〜日程調整)までを一直線に
ATSに応募が入り、自動で書類選考〜返信までを行いたい
応募取り込みからSlack通知、判断、返信までの自動化フローを確認する
- 1ATSへの応募からTasonalへの自動連携を確認
- 2スコアリング結果のSlack通知を確認
- 3Slack上で合否判断を行う
- 4ATSへの自動連携と候補者への返信を確認
ATSに応募が入る
閾値で“自動合否”も
スコアに応じて自動で合否を判定。運用ポリシーに合わせて設計します
書類選考の工数をさらに削減したい
スコア閾値に応じて自動で合否判定を行う設定を確認する
- 1閾値の設定画面を確認
- 2高スコア応募の自動通過を確認
- 3低スコア応募の自動見送りを確認
閾値を事前に設定
スコアに応じて自動で合否を判定します。
最終的な自動化の範囲は、媒体・運用ポリシーに合わせて設計します。
運用しながら、精度を“育てる”こともできます。
選考結果(合否)や、後から分かった採用成功の傾向をフィードバックとして蓄積し、評価項目や重み付けのズレを調整していけます。
最初から完璧を狙うのではなく、「まず回る状態」→「徐々に最適化」が可能です。
スコアリング結果と実際の合否判断のギャップを記録
「この人は通したけど結果が良くなかった」などを学習
重み付けや閾値を実績ベースで最適化
よくある質問(運用イメージに関するFAQ)
最初の20件が用意できない場合は?
手動運用から開始し、運用データが溜まってから評価項目の最適化に進められます。
スコアが出たら、合否は自動で決まりますか?
基本は判断材料の提示です。運用によっては閾値設定により自動化も可能です(媒体・設計次第)。
ATS連携はどれでも可能ですか?
媒体・ATSによって対応範囲が異なります。運用要件に合わせて対応可否・方法をご案内します。